标准日语语法句型

   日期:2020-10-23

  大家在学习日语的时候,尤其是在可能态和被动态的时候,应该是非常伤脑筋的吧,总是容易把这两种形态弄混淆。下面特为大家整理了标准日语语法句型,大家可以花上短短几分钟,马上分清日语中的可能态和被动态吧。

  日语中的可能态和被动态

  可能态

  表示可能的方法及可能态

  日语在表示主语有某种能力,有条件进行某种行为时,有以下几种方式:

  ►►►直接用「できる」

  私はテニスができます。

  我会网球。

  王さんは料理ができます。

  小王会做菜。

  这里主语“小王”用「は」表示,小主语“料理”用「が」表示。

  ►►►ことができる

  私はテニスをすることができます。

  王さんは料理を作ることができます。

  这里「テニスをする」和「料理を作る」是能做的具体内容,用简体,是「こと」的定语,「する」和「作る」是连体形。

  用这个方式可以把事情说得更具体一些,如:

  日本语を话すことができます。

  能讲日语。

  日本語を書くことができません。

  不能写日语

  把这两句合在一起,用对比的形式表示,则为:

  日本語は話すことはできますが、書くことはできません。

  日语能说但不能写。

  可能态形式为:动词连体形+れる/られる

  句型为:○○は○○が可能态动词

  彼は生卵が食べられます。

  他能吃生鸡蛋。

  明日早めにこられますか。

  明天能来早点吗?

  私は日本语の新闻が読めます。

  我能读日语报纸。

  サ段动词的可能态本来应该是「する」的未然形「し」加「られる」而构成。这时「し」和「ら」约音变成「さ」。因此,サ变动词的可能态应该是词干加「される」。但实际上基本不用这个形式,而用词干加「できる」的形式。

  如:「勉强できる」、「说明できる」等。

  例:図書館は静かだから良く勉强できます。

  图书馆很安静,能好好学习。

  被动态

  当一个主体受到另外一个事物的动作时,就要用被动态。

  形式为:动词连体形+れる/られる

  サ变动词的被动态是「する」的未然形「し」加「られる」而构成。这时「し」和「ら」约音变成「さ」。因此,サ变动词的被动态是词加「される」。

  被动态有4种类型:

  在主动句中宾语是人或动物时:

  主动句:

  彼は私に告白しました。

  他对我告白了。

  被动句:

  彼に告白されました。

  被他告白了

  在这一类被动句中,主动句的主语变成了补语,用「に」表示;主动句的宾语变成了主语,用「は」表示;动词变成了被动式(=未然形+られる)。

  例:

  主动句:猫が魚を食べてしまった。

  猫把鱼吃掉了。

  被动句:

  魚は猫に食べられてしまった。

  鱼被猫吃掉了。

  在主动句中的宾语是带有以人做定语的事物时:

  主动句:

  弟が私の時計を壊しました。

  弟弟弄坏了我的表。

  被动句:

  私は弟に時計を壊されました。

  我被弟弟弄坏了表。

  主动句的主语可以忽略,宾语是非人物时:

  主动句:

  学校は8時から会議を開きました。

  学校从8时起开会。

  被动句:

  会議は8時から(学校によって)開かれました。

  会议(由学校主持)从8时开始。

  在这一类被动句中,主动句的主语一般消失,如果一定需要,可用「によって」表示;主动句的宾语变成了主语,用「は」表示;动词变成了被动式(=未然形+れる)。

  以上就是为大家带来的标准日语语法句型,大家要神深入阅读,把学到的内容及时消化掉,提升自己日语语法句型掌握的程度。